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平成23年の活動結果と平成24年第1四半期の業務推進計画の説明 |
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前回答申に対する業務推進状況 |
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警察と住民の絆を強めるための方策について |
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交通課と生活安全課が連携して、老人クラブなどに呼びかけ、高齢者交通安全教室と防犯教室を兼ねた広報啓発活動を進めている。 |
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地域安全まちづくりモデル地区について |
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平成23年度の活動結果として、モデル地区及び周辺の刑法犯認知件数については、昨年対比で大幅に減少(−11%)している。防犯カメラの設置と地域住民の連携が奏功したものと思われる。モデル地区及び周辺の犯罪抑止を図るため、防犯カメラの設置促進に向けた関係機関・団体への働き掛けや、防犯だより、防犯キャンペーン等による啓発活動を推進した。 |
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諮問事項 |
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(1)
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警察と住民の絆を強めるための方策について |
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(2)
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侵入犯罪の予防について
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答申等 |
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(1)
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警察と住民の絆を強めるための方策について |
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地区での各種会合への駐在所警察官の立ち寄りや、各種行事に積極的に参加して防犯講話をするなどして絆を強めてほしい。
また、県警のホームページを活用して警察の各種行事を紹介していただきたい。 |
| (2) |
侵入犯罪の予防について |
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街頭犯罪が減少しているのは良い傾向である。連続発生した忍び込み事件の予防検挙方策として、更に地域と密着した活動と防犯カメラの設置やセンサーライトの普及についての取組を強化してもらいたい。 |
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